倉重つよしの歴史探訪
日本赤十字活動発祥の地「拝聖院」西南の役の負傷者「官軍・薩軍」を問わず、治療にあたった細川薩医師団「鳩野宗巴(はとのそうは)」外7名が本部とした「拝聖院」は、日本赤十字活動の発祥の地と呼ばれています。

倉重つよし県議も、三州会(薩摩・大隅・日向)のメンバーでこの史跡を多くの方々に広く知っていただくために医師会として協力してNPOを設立し、その顕彰に力を尽くしております。

拝聖院は龍田山の麓で自然豊かなたたずまいの中、桜の名所であります。